外国人実習生受入事業

外国人実習生受入の流れ

受入れは下記のような流れになります。

外国人実習生受入の流れ

実習生は受入企業にて実習を受け、10ヶ月後の検定試験合格後、
最長2年間の「技能実習」へと移行します。(全過程、最長約3年間)

外国人実習制度の目的

外国人実習制度

諸外国の青壮年労働者を我が国に受入れ、雇用条約の下、3年以内の期間に日本の優れた産業・職業上の技術・技能・知識の習得を実地で学ぶ事を支援するものです。帰国後、母国の産業の発展を担う”人づくり”に貢献することを目的とした政府公認の制度です。

実習生は、受入企業にて実習を受け、10ヶ月後の検定試験合格後、最長2年間の「技能実習」へと移行します。(全過程、最長約3年間)

※雇用契約企業以外での就労は認められません。

外国人実習生受入事業